オッサンホイホイ
今日の「HEY!HEY!HEY!」
内藤vs亀田1号の感想
(挑戦者)ガードをカッチリ固めてカウンター狙いでポイント稼ぐなんてアマチュア優等生な試合するならキャラを変えて欲しい。
(チャンピオン)いい加減、もらい過ぎ。でも前に出る姿勢は好感。お疲れ様。
(実況)亀田擁護が気持ち悪い。TBSのスポーツはもう見ない。
(総評)MIB2が面白かったです。
TAKAです、こんばんわ。イッテQとMIB2の間だけ見たwww
長野県には冬が来る前にいろいろやる事がありましてね。
ファンヒーター出して、火鉢出して、クルマはスタッドレスに履き替えて、水道の凍結防止ヒータを入れて・・・エトセトラエトセトラ。
コタツはまだ頑張って封印してます。
それから早いですけど混むのが嫌なのでクリスマスプレゼントを買ってきました。
ウチは今でも夜になってから枕元に置いていますので、それまで隠しておきます。
しっかし「Wドライバー」、何処行っても売ってねぇ!!
トイザらスとか「次回の入荷は未定で予約も受け付けられません」だってさ。
まぁ、あるところにはありましたけどね。
4店目でしたけど、普通に店頭に並んでいました。
この密度差が田舎らしいですな。
買い占めてトイザらスの駐車場で売ろうかと思いましたよ。
それから野沢菜を漬けました。
一昨年に初めて挑戦して激しく失敗、去年は立ち直れずにスルーしましたが、今年はリベンジのつもりで10kg仕込んでみました。
毎年、試行錯誤しながら、そうねぇ10年もすれば「ウチの味」が出来上がるかなぁと、思っております。
去年の今頃は、今年はホントどうなる事かと思っていましたが、何とか年は越せそうな気配です。
(貯金は出来なかったけどさ)
とは言え、これからの方が厳しそうだなぁ・・・
ま、先の選挙で覚悟してたコトですけどね。
寒い!雪の足音が聞こえる!!
TAKAです、こんばんわ。
「2012年」が盛り上がっているようです。
元々はマヤ歴が2012年12月21日で終わるから、ってトコから来ているようですが、そもそもマヤ歴は1872000日(約5125年)で一周しますので、終焉ではなくてそこから二周目に突入ってのが正しいようです。
まぁ、どちらかと言うとオカルト好きなボクですから「いいぞ、もっとやれ!」って感じですが、そもそも1999年7の月以降のボクの人生はロスタイムみたいなもんなので、どうでも良いです。
(子供の頃とか本気で信じてたもんなぁ)
そんな盛り上がりを懸念してか、NASAが「いや、んなワケ無いから!」って正式にコメントを発表したそうです。
っつーかさ、NASAサンよ。んなコト、華麗にスルーしてくれりゃいいのに、マジレスされると逆に心配になるんだが・・・
実行支配されているのは北方だけじゃないんだぜ、ポッポ。
TAKAです、こんばんわ。
竹島、対馬、東シナ海、下手したら沖n
纒向(変換しないんだ、コレ)が盛り上がっております。
まぁね、浪漫ですからね、良いコトとは思いますが・・・
この手の話題でいつも気になるのは、なぜ「邪馬台国」でなければならないか?ちゅうコトです。
期せずして今日の書き出しネタがアレなので、また右傾したかと思われそうですが、恐れずに書きすすめますと、以前も書いたとおり、日本には建国の歴史が無いんですね。
記紀が日本最古の歴史書としても、建国の瞬間そのものの記述はなく、当然そこには「邪馬台国」の記述はありません。
そもそも魏志倭人伝に書かれているからって「邪馬台国」も「卑弥呼」も字の当て方が嫌らしいでしょ?
「卑弥呼」は「日之巫女」、つまり「天照」って説は素敵ですけど。
纒向でも出雲でも日向でも筑紫でも何処でも良いので、それぞれのクニがどう立ち振る舞って「大和」に成ったのか、古事記の「数の単位」が「柱」から「人」に替わる前の「神代」に何があったのか。
それは「浪漫」ではなく「歴史」として、日本国の成り立ちを正しく解明する事こそが大事じゃないかと思うんです。
「邪馬台国」のブランド力、つまりは観光資源としての集客力が魅力なのは理解しますが、「それ」の奪い合いに何の価値があるのか?と思うんです。
我が国は(以下、かなり刺激的な表現になると思いますが、書いている本人は至極単純にエンターテイメントに振っているつもり)神代から続く唯一の血統をミカドとし、風水的に最強の布陣をミヤコに敷いた現存する世界最古のファンタジーですから、「歴史=浪漫」なのは国民性なのかもしれません。
ボク自身も「古代史」を「浪漫」以外の理由で興味を保ち続けるのは確かに自信ありませんけど、こればかりはそれなりに自慢に思いながら追求しても良いんじゃないかって思うんです。
そしたら「邪馬台国」なんてナンボのもんじゃ!!って思わない?
・・・ウソです >アロワナ
TAKAです、こんばんわ。
オチが無くて、ついウソをついてしまいました。
先日、帰宅途中のカーラジオで聞いた、その曲。
いつもはダラダラ聞き流しているんですが、それは鳥肌が立ちました。
間々田優さんの「髪の毛」。
どれくらい鳥肌が立ったかと言うと、家に着いて携帯でダウンロードしちゃったくらい。
しかし怖い歌ですよ、ホント。
聴いてみなさいよ、アナタ。ホント怖いんですから・・・どうですか?
奥様「・・・でも、作り物だから」
TAKAです、こんばんわ。
冬が近づくにつれ、奥様のDRY加減も加速しているようです。
さて、今年は庭のザクロが豊作です。
ザクロって中々買うものじゃないし、でも魅力的で艶やかな色と酸味があって、そんなわけで子供の頃からの憧れがあります。
小学校とか通学路には、いろいろあってね。
空き地で自生しているナツメとか、キイチゴ。
友人の家の柿とか、梅。
ザクロもそんな感じで開放してくださっているお宅の庭のザクロ、いつも奪い合いでさ、競争率高いんだ。
だから尚更、ボクにとっては特別な果実なのね。
なのに、奥様も子供たちも興味なし。
一人じゃとても食べ切れないし、意外とザクロってレシピがない。
とりあえず果実酒にしてみました。
そしたら綺麗なピンク色に染まるのね。写真は一週間後のもの。少し炭酸で割ってあります。
何でも熟成が進むと、いつもの「べっ甲色」になってしまうらしいんです、残念ですけど。
まだ若くてツンとするアルコール臭の中に香るザクロの、その挑発的な桃色をテトラの蛍光ブルーと重ねて・・・
あ、いかんいかん、また魅入ってた。
みんな寝てるし。気がつけばまた独りぼっちだし!
最近のコメント